※次元歪曲(ALT)環境最初の記事は、データ分析です。※数値分析のみなので注意
※データのみの記事です。考察記事は,しばらく触ってから上げますね(`・ω・´)ゞ


1)今期の各クラスの特徴(数値データのみ)
前置きは省略しまして、新環境のクラス特徴をデータで見ていきましょう。ただし、注意点が幾つかございます。見ていただきますよう、よろしくお願いします。

①注意点
●本章では、ALT環境におけるカードを特徴ごとに分類し,数値化したものをグラフ処理したものをまとめている。
定量的な(数値のみに注目した)考察のみ今回は行う。定性的な分析は,後日行うのでご安心を。
●グラフの平均値は、Nカードを除いた8リーダーで行っている。
●基本縦軸は10枚を上限としているが、一部グラフのみ縦軸を15枚にしている。
●分類基準は,以下の7つに設定した。
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Ⅰ)2コスフォロワー(特殊な効果を持っていない限り,【2/2/2】【2/2/1】【2/1/4】をカウント)
Ⅱ)ドローソース(1枚以上引けるカード)
Ⅲ)処理スペル(絡みつく鎖など)
Ⅳ)進化無し盤面干渉カード(突進や疾走,ファンファーレダメージ系)
Ⅴ)進化効果持ちカード(イカロスや歴史を知るものなど,進化で効果を発揮するカード)
Ⅵ)AOEカード(激情の悪魔など)
Ⅶ)横展開カード(一枚で2枚以上展開できるカード)
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②各クラスの特徴グラフ
Ⅰ)2コスフォロワーの数
a
※クリック推奨

Ⅱ)ドローソース
b
※クリック推奨
※1枚引ければ,この枠に入れています

Ⅲ)処理スペルの数
c
※クリック推奨

Ⅳ)進化なし盤面干渉カード
d
※クリック推奨

Ⅴ)進化効果持ちカード
a
※クリック推奨

※ソフィアのみ弾きました。うまく使えたためしがなかったことが理由です^q^。
※ラカムなど、攻撃時に強い効果を発揮するカードも含みました。

Ⅵ)AOEカード
a
※クリック推奨

Ⅶ)横展開カード
g
※クリック推奨

※1枚で複数体展開できるカードです。「麗しのサキュバス」など。「フェアリーウィスパラー」などの、トークンフォロワー生成カードも含みます。


●まとめた表
・・・突出して有利
・・・かなり有利
・・・有利or標準
△・・・若干不利
・・・不利
・・・相当不利

a
※クリック推奨

以上です。

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